すぐ使えるコード進行
23ジャンルの実証済み進行から始めるか、選んだモードからモーダルな進行を組むか、実際に機能する進行だけから引くランダム生成を使うか。
多くのスケールアプリは、同じ点が並ぶだけの図を見せます。redLUX はすでに指が覚えているペンタトニックのボックスを土台にして、そのスケールらしさを生む音を印でつけます — リディアンの ♯4、フリジアンの ♭2。そしてそれを音楽に変える手助けをします。コード進行、ソロ、そして完成した曲まで。完全オフライン。アカウント不要。広告なし。
ギターを手に取ってから曲を弾き終えるまでに起きることのすべてを、深夜のセッションでも目にやさしい、集中できる 1 つのアプリに。
23ジャンルの実証済み進行から始めるか、選んだモードからモーダルな進行を組むか、実際に機能する進行だけから引くランダム生成を使うか。
丸は、すでに知っているペンタトニックのボックス。三角はスケールに味を与える音。色ではなく形なので、日差しの下でも、色覚特性のある人にも読み取れます。
同じコードをネック上の5か所で確認し、各シェイプをテンションへ変える指1本の動きまで見えます。すべてのギタリストが求めるつながりが、ついに目に見える形に。
すべての弦セット上の、あらゆる3音シェイプ。ターゲットコードを選ぶと、各音が最も近いシェイプへ滑っていきます — 2つのコード間の最短の動きが、ネック上に描かれます。
ジャムを本物の曲に。歌詞をコードの下に置き、スマートカポで移調し、選んだコード・スケール・アルペジオを載せた楽譜を印刷できます。
弦の自動判別に対応した4種類のチューナー表示、テンポトレーナーとドラムグルーヴを備えたメトロノーム、どんなバッキングにも完全同期する録音。
最新アップデートで、アプリ内のすべての図がくっきりし、ソロシートづくりも速くなりました。
コードやトライアドの図をダブルタップすると、音名と度数付きで特大サイズの全画面表示に。スワイプすれば、すべてのボイシング、あるいはトライアドのすべての弦セットと転回形をたどれます。
バレーコードは、実際のコードブックと同じようにドットの上にバーを描くようになりました。フレット番号は隠れていたマーカーの位置から移動し、ナットは透けずに実線で表示されます。
コードボイシング、アルペジオ、トライアドのそれぞれに、ルート・タイプ・ベース音・検索の各コントロールがフル装備。項目を左スワイプで外せて、シートを開き直せば、置いたときのまま復元されます。
23ジャンルの実証済み進行、選んだモードから組まれるモーダル進行、そしてランダム生成。コードカードを長押しでつかみ、ドラッグで並べ替え、上へ払って削除。
ソロシートの図を2段組で表示でき、そのレイアウトは全画面表示にも引き継がれます。
起動が高速化。曲シートのスケール図・アルペジオ図に音名を表示。インタラクティブな指板は、触れてもコードが鳴らなくなりました。
「いつもあったらいいのにと思っていた道具を、自分でつくりました。何もない場所でも、毎晩たよれるもの。電波なし。言い訳なし。あるのは創作だけ。」
— Frank(redLUX Guitar 開発者)
redLUX Guitar は Android 向けに作り直しを進めています。現在開発中で、公開時期はまだお約束できませんが、準備を進めています。iPhone・iPad 版は今すぐご利用いただけます。